株式会社cheermax tokyo / cheermax tokyo Inc.

アスリートキャリアプログラム career program

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将来の夢かなえたい

キャリアサポートのプロフェッショナルが、あなたの「なりたい」を応援!

卒業、就職、仕事や家庭との両立…さまざまなライフイベントと共に皆さんの「なりたい」は変化し、時には悩みの種となります。

チアマックスでは、さまざまな競技のアスリートに対してキャリア支援をおこなっている「株式会社meme」様との連携により、皆さんの「なりたい」をサポートします。お気軽にご連絡ください!

こんな方に…

  • 仕事とチアの両立を目指したい方
  • チアで培った経験やスキルを活かせる企業や業界を知りたい方
  • 引退のタイミングを決めかねている方
  • 就職先を効率よく探して、部活動に集中したい方
  • 部活と両立できるインターンを探したい方

パーソナル&チームキャリアコンサルティング

チアリーダー、ダンサーの方を対象にした対面型キャリアコンサルティングをいたします。
練習場所に伺ってのセミナーももちろんOK!
これからの就職活動、どこから手を付けたらよいかわからない方、また第2新卒など転職派にとっても『はじめの一歩』からお手伝いいたします。

企業様のご紹介

多岐にわたるネットワークから実際に選手の皆さんにマッチした企業様をご経験や趣向などご希望に応じてご提案させて頂きます。
業種から、職種から、どんなアプローチでもOK!丁寧に応援します。

特性分析

とりあえず名の知れたところならいい会社なのかな。
一回は就職したものの、どうもしっくりこない。
この仕事でいいのかわからない。
そんな人、とても多いかと思います。
「アスリートは社会人として本当に優れているのか?」
やり抜く力の指標である「Grit」、外向性や協調性など5つの心理特性をあらわす「Big5」について、競技力との相関関係などを分析しています。
心理特性分析をご希望の方はぜひお問い合わせください。

ご紹介の流れ

具体的な流れは左記のような流れになります。
もちろん利用料はかかりません!

株式会社memeとは?

「アスリートと社会をつなげる」をテーマに、引退後のアスリートや現役の障がい者アスリートの採用支援をおこなっています。パラ陸上連盟、リオパラリンピック走り幅跳び銀メダリストの山本篤選手や、元陸上選手の為末大さんなどがパートナーとなり、現役・引退後を問わず、アスリートのキャリア最適化を目指しています。

FAQ

  1. Q1. どのような職種が多いですか?
    多岐にわたりますので、ご経験やご志向ご希望に応じてご提案させて頂きます。
    直近でご紹介した順番に挙げますと、教育系人事、医療系人事、スポーツ関連広告営業、システムエンジニア、人材コーディネーター、となります。
  2. Q2. 相談すると今の会社の人にばれてしまいませんか?
    当社プライバシーポリシーに基づき、個人情報保護の確実な履行に努めます。
    ご本人の許可なく情報を開示することは一切ありませんのでご安心ください。
  3. Q3. 未経験の業種に転職したいけど可能でしょうか?
    可能です。
    じつは業種単位で未経験を不可とするケースはそれほど多くありません。
    どちらかと言えば職種のほうが経験者採用を重視します。
    ただし、職種についても法務、財務など専門性の高い職種を除いて特に30歳未満の転職は未経験採用も多くあります。
  4. Q4. フリーでダンサーやコーチをやっていましたがこれは第2新卒か、それとも未経験ですか?また就職口はあるのでしょうか?
    年齢にもよりますが、20代中盤までであれば「第2新卒」という扱いが一般的で、サラリーマンとしての経験の有無は問われません。
    また、卒業直後以外の方は年齢問わず「既卒」という扱いになります。教育業界、教員などの業種・職種によってはコーチという職業が「経験者」として扱われることもあります。
  5. Q5. 今の状況を変えたいが、何が自分に向いているかわからないのですが。
    企業のご紹介だけをおこなうのではなく、特性の見極めやキャリアの方向性を話しあう場とお考えください。
    そもそも、自分の向き不向き、やりたいことを明確に持っている人は実はほとんどいませんので、お気軽にご相談ください。
  6. Q6. 職務経歴って自信を持って言えるものがありません。
    是非お気軽にご相談ください!Q5の回答にもあります通り、話し合いの場とお考え頂ければと思います。
    「何をしてきたか」はもちろん大事ですが「何をしたいか、どうしたいか」という未来を見据えたお話ができればと思います。
  7. Q7. 自分の市場価値がわからないです。
    自分でわかる人はほとんどいません。
    年収800万円を超えるようなハイクラスの方で、市場価値をチェックするために定期的にエージェントと会う人もいます。
    求人などを見ながら感覚をつかむことはできると思いますので、お気軽にご相談ください。
  8. Q8. 詳しい資料などはありますか?
    こちらからPDFをダウンロードできます。

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